レース動画

一番の反省点はメイショウウタゲはダートでも出遅れてしまった事ですm(_ _)m。

マテラスカイについてはもう少しぶっ放して欲しかったのですが、同じような位置を走っていたノボバカラに交わされるようでは話になりません。



やっぱりパサパサのダートは駄目なのでしょうか・・・。

それとも武騎手はハナから勝つ気が無かったのでしょうか(フェブラリーに出て逃げられるとインティの邪魔になるので)。

いや、僕が記事を急いで書いたので競馬の神様から天罰が下ったのだと思います。

サクセスエナジーと書くべき所をサイタスリーレッドと書いていましたし、モーニン内枠なのに外枠と書いていましたしm(_ _)m。

結局は絶好の位置に居たユラントが抜けた所をコパノキッキングが能力の違いで差し切った形です。

3着のクイーンズサターンは内枠で馬群突破の経験があるものの、近走は全て外を回していたので、無印でした。

外を回した馬は次走注目です。

それにしてもコパノキッキングは次走藤田菜七子騎手ですかあ・・・。

コパノキッキングは重馬場で凡走しているだけに、JRAが事前に聞いていてわざと乾いた馬場にしたのでは?

コパ氏の発言と中京に居る菜七子騎手のコメントが同時に出ているのも不自然ですし・・・

と邪推したのですが、

過去の含水率のデータを見ると

http://www.jra.go.jp/keiba/baba/gansui/2018.html

JCの週は今日と同じくらいの乾き具合でやっていたそうです(インチキ芝を作るのを手一杯で、ダートに水を撒く暇がなかった?)

とは言え、過去のデータをきちんと提示しているのは「JRAもようやく一歩進んだ」と評価します(昔から馬場情報は同じURLの書き換え対応なので過去データが存在しません)。

愛知杯振り返り


ノームコアは出遅れ&仕掛け遅れましたが、2着は確保。

ここではやはり能力が違いました。

どうしてエリ女で凡走したのかよく解りません。

それとワンブレスアウェイが無印だった理由もよく解りません。

間違ってスカーレットカラーに印を打っていました(´・ω・`)老化現象。

結構いい配当だっただけに残念です。

ちなみに対抗馬のコルコバードは終始ワンブレスアウェイに道を塞がれたのが敗因となります。

 

シルクロードS振り返り

 

で翌朝になったらコレ

栗東と京都競馬場って30KMくらいしか離れてなかったかと・・・。

 

レースはブリンカーを付けたセイウンコウセイがぶっ放しますが、ラブカンプーがついて行かず、実質はスローの上がり比べでした。

内側はかなり渋滞しましたが、ダノンスマッシュは運良く横スライド出来て抜け出します。

2着以降は外を回した馬が上位独占です。

ペイシャフェリシタは安定のどん詰まり(ヽ´ω`)。

ちなみに良馬場なら前週書いていた通り、リョーノテソーロが本命だったのですが、こちらもどん詰まり(ヽ´ω`)。

リョーノテソーロはまた買うと思います。

今年の重賞、買った馬が詰まりまくりで病気状態です。



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